【活動記録:2008】第1回「 ASLSP/画集夜話」(2008年7月10日)

※蜘蛛と箒の前身となるASPSLの活動記録です。

「画集夜話」とは、テーマに挙げられた作家の画集をできるかぎり集め、それを閲覧しながらその作家について議論をした会のことです。
第1回目のテーマにあげられた作家は、ジャクソン・ポロック
ジャクソン・ポロックの画面のまとめ方についての議論が一番印象に残っています。

蜘蛛と箒

蜘蛛と箒(くもとほうき)は、 芸術・文化の批評、教育、製作などを行う研究組織です。

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